2008年07月29日

テレキャス VS レスポール

ZEPのギター・ジミーペイジ=レスポール、みたいなのがあるけどさ
ご存知の方も多いでしょうが、初期のアルバムは、殆どテレキャス。

初期のジミーペイジは、テレキャスを使っていたんだよね。
有名な「天国への階段」のギターソロもテレキャスで録音。


ジミーペイジがレスポールを使い始めた理由は
使いやすいレスポールで、テレキャスみたいな音を出したかったんだってね。

Gマガジンか、ZEPのなんかの本に書いてあったよ。

あと、見た目が「テレキャス」より「レスポール」の方がカッコイイから
だったんだって。


はい。余談ですが。
「レスポール」は万能なギター、だと云われています。

そして、TAKA-Cも使う「テレキャス」は
不良のギター、漢のギター、扱いづらいギター
と、云われております。

まぁ大雑把ね。

フランク・ザッパはね。
ライブん時にね。
客が花火を打ち上げたことで、火事が起こってね。
そん時に機材とかを失ったんだって。


それを湖の対岸で見てたディープ・パープルが
そん時のことをそのまま歌にしたのが
「スモーク・オン・ザ・ウォーター」




あれ?

何書こうとしたんだっけな。




アルコールwithロック
posted by TAKA-C at 23:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。