2008年08月15日

雨が降ると思い出すことと、穴場。

昨日、一昨日と雷雨、すごかった。
昨日なんかも、せっかくの洗濯物ヤラレちった。


にわか雨に逢うじゃない。
そうすっと、濡れないように急いで走ったり
どっか軒下とか通ったりすることあるじゃん。

でも急いだり、走ったり、軒下を通ったり、ラジバンダリしても
濡れることに、変わりないんだよ。
始めから濡れるもんだと、覚悟して歩けば、濡れたとしても気にならないんだぜ。

これさ、「雨」を別のもんに置き換えてもハマるべ。


山本常朝の葉隠「大雨の戒め」より。
訳:TAKA-C


僕の好きな武士道のひとつなり。

これを知ったきっかけは、
武士道を心の糧に生きる、孤独な殺し屋 ゴースト・ドッグ




明日16日は宇都宮花火大会だわ。
雷雨、来ない方がイイ。

お仕事終わったら行く。
パソコンと、マイクとインターフェイスを持って。

花火の音ってさ。
迫力のある気持ちイイ低音なんだよね。
アレは、バスドラの音の理想。

だから録音して、バスドラの音に使ってみたいんさ。
うまく録れたらイイな。

キョ年ね、偶然見つけたんだよ。
穴場スポット。
きれいで人も少ない、花火を観られる場所。

車で行けて、駐車もできる。
まるで2階の部屋から見てるみたい。
まぁ実際に、建物の2階の高さだけど。
知り合いの家とかじゃないよ。

誰もいないってわけじゃない。
早いもん勝ちって感じだね。
5人くらいはベストの場所で観れる。
まぁ階段トコでも見えるけど。





ただね。


その穴場スポット。




どうやって行ったのか、覚えてないんだよね。
posted by TAKA-C at 23:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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